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4月24日 iBody株式会社 構造に基づいた抗体エンジニアリングの最前線
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2024年3月6日 ウェビナー
おすすめ分野 タンパク質関連、創薬研究
開催日 2024年04月24日~2024年04月24日
会場 オンライン
開催内容 本セミナーでは、分子動力学法と実験データを組み合わせたDisordered エピトープや長いCDR H3 ループを持つ抗体- 抗原複合体構造の予測、さらに、Chemical Cross-Linking などの実験的エピトープマッピングデータや、Negative Stain レベルの低分解能Cryo-EM データの活用方法についても紹介します。
開催エリア オンライン
開催形式 ウェビナー
主催者名 iBody株式会社・シュレーディンガー株式会社
申し込み方法 詳細URLをご確認ください。
詳細URL https://saisachi.com/wp-content/uploads/2024/03/20240424ibodysemi01.pdf

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構造に基づいた抗体エンジニアリングの最前線
~Epitope Mapping、Cryo-EM とin silico 技術のインタープレイ~
【抗体関連技術の有益な最新情報】が学べるZOOMウェビナーのご案内です

開催エリア オンライン
開催形式 ウェビナー
開催日時 2024年4月24日 16:00~17:00
言語:日本語
参加費:無料

※多少お時間が前後する可能性がございます。
お時間に余裕をもってご参加をお願い致します。

<主な内容>

【特別講演】
テーマ:構造に基づいた抗体エンジニアリングの最前線
~Epitope Mapping、Cryo-EM とin silico 技術のインタープレイ~

FEP 法によるリガンド結合エネルギー予測は小分子創薬の分野では事実上のin silico アッセイとして広く活用され、抗体エンジニアリングにおいては、複合体構造が既知なら、アミノ酸配列改変による抗体のアフィニティ変化の予測が可能となります。しかし、抗体医薬開発では複合体構造が解かれていない場合が多く、in silico 複合体構造予測法の開発が強く求められています。
本セミナーでは、分子動力学法と実験データを組み合わせたDisordered エピトープや長いCDR H3 ループを持つ抗体- 抗原複合体構造の予測、さらに、Chemical Cross-Linking などの実験的エピトープマッピングデータや、Negative Stain レベルの低分解能Cryo-EM データの活用方法についても紹介します。

講師:市原 収 様  シュレーディンガー株式会社 Senior Principal Scientist

【タイムスケジュール】
16:00~16:10…iBody株式会社による技術紹介
16:10~16:45…特別講演
16:45~16:55…質疑応答

 

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