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ライカ バイオシステムズ

【オンデマンド・ウェビナー】 アカデミックリサーチにおける IHC および RNAscope ISH 自動化のメリット
ライカ バイオシステムズ

2022年11月17日
おすすめ分野 免疫学
開催日
会場 オンライン
開催内容 米国 LSU School of Veterinary Medicine(獣医学)Dr. Mariano Carossino が、リサーチ分野でのIHC/ISH自動化のメリットと活用法について、動物感染症リサーチプロジェクト(鹿慢性消耗病、 馬動脈炎 ウイルス、COVID-19)での学びを交えながら解説致します。
開催エリア オンデマンド配信
開催形式 オンデマンド
主催者名 ライカ バイオシステムズ
申し込み方法 詳細URLをご確認ください。
詳細URL https://bit.ly/3X63QJI

【オンデマンド・ウェビナー】 アカデミックリサーチにおける IHC および RNAscope ISH 自動化のメリット
参加費:無料
<ウェビナー概要>
米国 LSU School of Veterinary Medicine(獣医学)Dr. Mariano Carossino が、リサーチ分野でのIHC/ISH自動化のメリットと活用法について、動物感染症リサーチプロジェクト(鹿慢性消耗病、 馬動脈炎 ウイルス、COVID-19)での学びを交えながら解説致します。

IHCはリサーチ環境でタンパク質発現の解析、分布、局在の可視化に広く使われています。RNAscope®ISHはRNA in situ hybridizationに革命を起こし、様々なサンプルのRNAの検出を可能にしました。世界中の多くの研究所で採用されています。本セミナーでは、リサーチ分野でのIHC/ISH自動化のメリットと活用法をご紹介します。

本講演のテーマ
・アカデミックリサーチにおける IHC及び ISH 自動化のメリット
・IHC抗体の最適化
・動物感染症リサーチプロジェクトから学ぶ:鹿慢性消耗病、 馬動脈炎 ウイルス、COVID-19
*すべて英語での講演となります。日本語字幕等の提供はありません。

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